2018年9月5日水曜日

自作の期待値計算フォームを用いたウィリアムヒルでの実践

へのつっぱりはいらんですよ


さて…。

とりあえず計算が面倒くさかったので作ってみた、ブックメーカー用期待値計算フォーム。はたしてこれが正しく計算されているのかどうか。もはや出来上がっている以上、あれこれ考えてもしょうがない。もはや実践してみるしかないのだ。

2018年9月3日月曜日

もう面倒くさいからブックメーカ用の期待値計算フォーム作りました

アミバ「俺は天才だ」




前回、ブックメーカーのサッカーベットにおける期待値の計算をどうすりゃいいのか考察してみたんですがね…。

2018年9月1日土曜日

ブックメーカーにおける期待値を用いた戦い方

これからブックメーカーでどうにかしてやろう、なんて考えだしたときに、この期待値というものがどうにも外せない要素らしい。いろんなブログにそう書いてあった…。



期待値

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確率論において、期待値(きたいち、expected value)または平均は、確率変数の実現値を, 確率の重みで平均した値である。
例えば、ギャンブルでは、掛け金に対して戻ってくる「見込み」の金額をあらわしたものである。ただし、期待値ぴったりに掛け金が戻ることを意味するのではなく、各試行で期待値に等しい掛け金が戻るわけでもない。


2018年8月30日木曜日

弱者の戦い

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強かろうと弱かろうと、自分の置かれた環境や今の持ち物、経験、能力その他もろもろ…。いろいろな要素があるけれども、今の自分をどうにかしようと思ったら、何かし始めなければ変わらない。

昔の偉い人がこんなことを言っていた。

そして再び動き出す…

そして時は動き出す

前回の投稿から、気が付けば2年が経過していた…。

totoで人生を逆転させてやるぞバカヤロウコノヤロウと意気込んではみたものの、なにせとんとうまくいかない。

実生活の忙しさもあり、予想フォームの開発も遅々として進まず、効率の良い方法も発見できないうえに、中途半端に手を出して負けることを繰り返しているうちに、ブログを書くことが億劫になってしまった…。


2016年6月4日土曜日

第850回 予想


前回の849回はこれまたしても酷い結果でおわり、当たるどころかかすりもせず、惜しくもなんともない結果で終了した。3200円を溝に捨てたほうがマシだったのかもしれなかった・・・。


否!


前回もそうだし、かなり以前の811回(ブンデス&プレミアの時)もそうだが、ある傾向がみえた。
予想よりも実際の結果は、ホームよりな結果で終わっている事のほうが多いのだ。


『2』や『2.0』で予想したものが、『0』や『1』という結果でハズレることのほうが多い。


つまり、もう少しホーム寄りに調整すればいいのではないかと思い、

・過去の対戦成績を1ポイントダウン。
・勢い比較を1ポイントダウン。
・最終ポイントに+20点

上記の調整をして、ホームが優勢な結果が出やすいようにした。



現行モデルの予想フォームは以前と違い、全チームの全試合の結果をデータベースにいちいち入力しないといけなかったため、途方もない労力がかかっていた。

まぁ、3億円とかが当たると考えたら安い労力なのかもしれないが、なかなかそんな時間も取れず、結局面倒になって疎かにしてしまうので、現行の公式サイトの情報を毎回入力する方法の方がまだましである。

とはいえ、これが果たして本当に有効な予想方法なのかは、まだまだ検証段階だ。

ああああああ!逆転したい!人生を逆転したい!!こころからしたい!

2016年5月29日日曜日

849回 結果



事前の予測をのせることもなく、結果だけ載せておいてアレだけど、ごまかす必要も何もないぐらいに無残な結果に終わった。

今回の予想は、自分のカンや思い入れ、思い込みなどを一切排除して、自動予測フォームのはじき出した結果だけで買うことにした。

上記の画像の例でいうと、川崎×磐田の場合、+59となっているので川崎の一点買い。
福岡×広島の場合は-54となっているので、アウェイの広島のみ。
この、自動予測ポイントが30未満の場合はドローも合わせてのダブルで買うことにした。

結果は見ての通りの惨敗。
惜しくもなんともないうんこみたいな結果でぐうの音も出ない。

とはいえ、全体的にホームが優勢の試合が多かったように見える。

外した6試合のうち、5試合はアウェイよりの予想ではあったが、結果はホームの勝ちかドローで終わっている。

やはりホームが強いのか・・・。

もう少しホームよりの調整をしてみるか・・・。